インタビュー

LIFESTYLE

Youは何しにNZに?「酔っぱらいTシャツの主は…“NZ餃子キング”だった!?」

― 偶然出会った、稲垣さんの“ワイヘキ島で1日だけの再会旅” ―フェリー乗り場で目に飛び込んできた、黄色いTシャツに「酔っぱらいだョ、全員酒豪」の文字。思わず「日本人ですか?」と声をかけたら、その人は、NZに約30年暮らした“Gyoza K...
BUSINESS

【キャビンアテンダント (CA)】一度諦めた憧れの職業に40代後半からの再挑戦。- Hirokoさん

憧れの職業に再挑戦!子育てのために2009年にニュージーランドに移住したHirokoさんは、日本での新卒採用でご縁が無かったキャビンアテンダント(CA)のキャリアを一度諦めた経験を持つ。しかし子育てが一区切りしたタイミングで過去の夢への再度...
LIFESTYLE

ワーホリ体験記!「ニュージーランドの語学学校に通ってみた!」

ワーキングホリデーの制度を利用して、人生初めての海外生活を体験した私が、実際にニュージーランドの語学学校で英語の勉強をした経験を紹介します。1年半の滞在の間に、2つの語学学校に通いました。それぞれの特徴や語学学習を通して印象に残ったことをお...
BUSINESS

【マーケター】まずは「行動してみること」が大事。ワーホリから正社員へつなげた“チャンスのつかみ方”とは- Yukiさん

日本で積んだ実務経験と実績を活かして、マーケターとしてニュージーランドで働くYukiさんは、海外移住への道の開き方は「まずは行動してみること」だと語る。実際、海外移住への強い希望からワーホリビザを取得し、1年という限られた滞在の中で就労ビザ...
BUSINESS

日本の味を世界へ ニュージーランドで活躍する日本人シェフたち

Mercy Hospice × 日本人シェフチャリティイベント『10』で光った、和の技と心オークランドを代表する『10』の人気レストランが集結し、毎年恒例のチャリティイベント「10 – A Celebration of Tastes」が、グ...
BUSINESS

【歯科医師】移住後4年間の専業主夫を経験後、古巣の歯科医療業界へ再挑戦。難関突破のためのおすすめパスウェイは?- Yuさん

ニュージーランド移住はハードルが高くない!日本で歯科医師をしていたYuさんは、子どもの将来のためニュージーランドへの移住を決意した。移住後一度は専業主夫になるも、古巣の歯科医療業界へ再挑戦、見事難関を突破して歯科医師に返り咲く。現在はワーク...
BUSINESS

映画『沼影市民プール』― 失われゆく「居場所」と、記憶に寄り添う眼差し

Doc Edge Film Festival 2025 ワールドプレミア作品『Numakage Public Pool』太田信吾監督インタビュー2025年6月からニュージーランド全土で開催中のドキュメンタリー映画祭「Doc Edge Fil...
LIFESTYLE

Youは何しにNZに?「Daruma Group 濱尾社長 Kazuさんの挑戦」

お名前は? 年齢は?Giritta Co, Ltd 社長 濱尾 和 kazu12月生まれの51歳社名の由来を聞きました!!仏教用語で「自利利他・じりりた」の言葉から。自分の利益(自利)と他者の利益(利他)を両立させること。自分だけが幸せにな...
BUSINESS

【CNCマシニスト】移住後2週間で採用された秘訣とは?スキルと経験を活かし、週休3日で家族との時間も大切に- Tatsuさん

海外旅行が好きで、いつか海外に移住したいと思っていたというTatsuさんは、日本で工作機械オペレータ―として経験を積み、ニュージーランドに移住後2週間で仕事をゲットした。経験とスキルがあれば仕事を見つけることが比較的容易な工作機械オペレータ...
LIFESTYLE

ワーホリ体験記!「ニュージーランドで見つけた私の居場所」

あなたのワーホリ生活はどうでしたか?どのような1年を過ごしましたか?「リリーバーとしてニュージーランドで過ごしたミナさんの物語」Q. ワーホリをニュージーランドですることにした理由は?元々、子どもに関わる仕事やボランティアをしていました。海...
BUSINESS

【オフィスワーク】自然に囲まれた多文化な環境で、のびのびと自分らしく成長できる職場環境。ニュージーランドの就職活動で重要なのは?- Harukaさん

ニュージーランドの保険会社で働いているHarukaさんによると、「ニュージーランドでオフィスワークを見つけるのは思っているより難しくない」そう。ワークライフバランスの取れた職場で、仕事もプライベートものびのびと楽しんでいるHarukaさんに...
BUSINESS

【ピアノ講師】ニュージーランドで 「好き」を仕事に。ホリスティック音楽教育をベースに個性と感性を育む。- Natsukiさん

「地球の子育て」を、自分にできる形で。高校生の時の留学をきっかけにニュージーランドに移住したNatsukiさんは、ピアノ講師としての仕事を「地球の子育て」だと語る。友人にピアノの腕を見込まれてレッスンを始め、大手音楽教室の講師を経て、今では...