ビザ事情

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ニュージーランドのパートナーシップビザ:知っておくべきこと

ニュージーランドでパートナーシップビザを申請する予定がある場合、スムーズなプロセスを確保するために、必要な要件とサポート書類を理解することが重要です。 ニュージーランドでは、結婚証明書を必要としない事実婚が、パートナーシップビザの申請に公式...
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AEWV制度最新アップデート―2024年5月現在

ニュージーランドは長年にわたり、スキルのある労働力の不足に直面しています。このギャップを埋めるため、ニュージーランド政府と移民局は認定雇用主ワークビザ(Accredited Employer Work Visa, AEWV)制度を創設しまし...
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ニュージーランドでセカンドライフ:のびのび移住選択ガイド

第二の人生を始める準備はできていますか?家族と再会したい、新しい場所で新しいスタートを切りたい・・・今回の記事では短期間の旅行から移住まで、ニュージーランドで充実した定年後を考えるためのオプションをご紹介します。 1.ペアレント(親)リタイ...
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ニュージーランドのメインの就労ビザが5年に延長。労働基準をおさらい

今回は就労ビザの延長に併せて、雇用主・働き手どちらも知っておくべきニュージーランドの労働基準についてご紹介します。 就労ビザの延長:結局何年滞在できる? 2023年11月27日より、これまで3年だったAccredited Employer ...
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2023最新ニュージーランドの永住権

2023年10月9日、以前は180ポイント制で知られていた技能移民カテゴリー(SMC)レジデントビザが、6ポイント制になり申請オープンしました。これにより、自身の学歴や職歴を元に申請する「技能カテゴリー」のレジデントビザは、現在大きく5種類...
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ニュージーランドの公的医療 就労ビザ保持者も対象?家族は?

今回は、永住者のみでなく、就労ビザ保持者も対象になる、ニュージーランドの公的医療についてご紹介します。 ニュージーランドでは国民や永住者はもちろん、期間が2年以上の「就労ビザ保持者」も公的医療の対象になります。あわせて就労ビザ保持者のご家族...
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ニュージーランドに家族移住プランいろいろ

「海外移住」と聞くと何を想像されますか?欧米諸国やアジアは常に人気の移住先です。今回はニュージーランド現地の雰囲気、実際に移住・留学するとなると、何から始めたらいいのかをご紹介します。 ニュージーランドでの生活 ニュージーランドは英語圏で治...
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ついにSkilled Migrant Category(SMC)がリニューアル!ワークビザに変更も

SMC申請関連のスケジュール発表 永住権を申請する現在のSMCの最終EOI提出日が2023年8月15日の23時59分に決定しました。レストランマネージャーやコック、大卒の学歴をお持ちでない方など、現在のSMCの方が有利になる方は急いで申請さ...
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Post Study Open Work Visa(PSWV、就学後就労ビザ)について

ニュージーランドのビザの要件は頻繁に変わっていますが、PSWVの要件も大きく変わりました。今回は、このPSWVの条件や期間についてご紹介いたします。 PSWVの発行可否と期間は、コースのレベル(NZQFレベル)と就学日数をもとに定められてい...
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認定雇用者就労ビザ保持者のパートナーの就労条件

2023年5月31日から、ニュージーランドでAccredited Employer Work Visa(認定雇用者就労ビザ)保持者のパートナーは、就労に際して条件が設けられることになりました。 ❶ パートナー就労時の条件 Accredite...
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専門コースを学び永住権取得へ!2つのパスウェイの紹介

最近では、多くのお客様から「NZの永住権を取りたい!しかし、何から始めるべきか、自分の経歴等が条件を満たしているかわからない」という声が届きます。永住権申請の高いハードルを前に、混乱し、諦める方も少なくありません。 永住権といっても、申請方...
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学生ビザ申請の条件・必要なもの

壮大な自然の中でアウトドアや自然を楽しみながらの英語学習や、多民族国家なので様々な文化や人々に出会えることは、ニュージーランド留学の大きな魅力です。 日頃から、ハンナコンサルタントにも語学留学や大学進学など、学生ビザについてのお問い合わせを...