NZ首相、米国の入国制限措置に反対を表明

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トランプ米国大統領がシリアやイラク、イランなどイスラム圏国7カ国からの入国制限を発令した措置に対し、ビル・イングリッシュ首相は1月30日、『ヘラルド』紙などの取材で反対の立場であることを表明。併せて、ニュージーランドでは同様の措置はとらないことも明言した。

イングリッシュ首相は、ニュージーランドは難民、移民を歓迎するとも語った。

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