ラグビーNZ高校生チーム、宇美八幡宮でハカを披露

Share

4月28日から5月5日に福岡県宗像市で開催されたサニックスワールドユースラグビーユース交流大会2017に出場したニュージーランド男子チームのマウント・アルバート・グラマー・スクール(Mount Albert Grammar School)の生徒らが5月3日、必勝祈願のため福岡県宇美町にある宇美八幡宮を訪れた。その時の様子が「宇美八幡宮巫女日記」で紹介された。

祈祷の際、宇美八幡宮への奉納としてハカが披露されたほか、同校のラグビーユニフォームも奉納したという。

なお、交流大会のマウント・アルバート・グラマー・スクールの結果は、決勝戦でフランスに敗れ準優勝。ニュージーランド女子チームのセント・マリーズ・カレッジ(St.Mary’s College)は決勝戦で日本に勝ち優勝した。

http://umi8umi8.exblog.jp/26835385/

http://sanix-sports.info/rugby/diary.cgi?field=8

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)