NZ首相、米大統領との電話「心配ない」

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米紙『ワシントン・ポスト』が2月1日、1月28日にドナルド・トランプ米国大統領とマルコム・ターンブル首相が電話で会談した際、トランプ大統領が両国の難民受け入れに関する合意を批判し、25分程度で一方的に電話を終わらせたと報じた。

これを受け、ニュージーランドの1ニュースがビル・イングリッシュ首相にコメントを求めると、「私はトランプ氏とそのような会談になることはないだろう」と、トランプ大統領とは友好的な関係を築けると自信を見せた。

しかしイングリッシュ首相は、首脳同士の会談であるにもかかわらず、たった25分で終わってしまったことの方に驚いているという。

https://www.tvnz.co.nz/one-news/new-zealand/im-not-nervous-bill-english-unfazed-chatting-donald-trump-after-aussie-pm-suffers-worst-call-ever

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