今夏の日本発海外旅行、NZが人気上昇率3位

日本旅行(本社:東京都中央区)は8月9日、7月から9月の夏季期間の予約状況から、人気の旅行先を発表した。

旅行者数が最も多い地域は、昨年に続き台湾となった。2位はグアム・サイパン、3位はシンガポール・マレーシア、4位はハワイ、5位は香港だった。

前年比で人気が上昇したランキングも発表しており、上昇率が最も高かったのはバリ島のあるインドネシア。2位は香港、3位はニュージーランド、4位はカナダ、5位はベトナムだった。

一方、国内の人気旅行先は1位から順に、沖縄、東北、関東、中四国、北海道。1カ月の上昇率ランキングは、信越、北陸、関東、京阪神、中四国の順となった。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000344.000004858.html

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