NZ人の子ども、オンライン利用時間が増加

経済協力開発機構(OECD)が調査した各国の学習到達度調査(Programme for International Student Assessment, PISA)において、ニュージーランド人の子どもは6人に1人の割合で、1日に6時間以上インターネットを利用していることがわかった。なお、学校内での利用時間は含んでいない。

調査は2015年に行われ、15歳のニュージーランド人4,453人が対象。ランクは「過度(extreme)」とされた。前回2012年の調査では1~2時間で「適度(moderate)」だった。

http://www.oecd.org/pisa/

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